旅先の風俗には夢がある。時にはとんでもなくおいしい思いが!!

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Photo by Lies Thru a Lens on Flickr

旅先での風俗ほどおもしろいものはない。「花より団子」に当てはめれば、「観光より風俗」と言えるだろう。それくらい、エロ男子諸君にとって見知らぬ土地での風俗遊びは楽しいものなのだ。何故、地元の風俗より旅先の方がより楽しいのか?それは、そこに良い意味でも悪い意味でもアクシデントが発生するからだろう。起こると思っているアクシデントより、予期せぬアクシデントの方が、刺激的でおもしろいのだ。

そして、時にとんでもない僥倖に出会う事もある。それこそ、地元では想像もできないようなラッキーだ。そんな経験を一度でもしてしまえば、その男は半永久的に旅先で風俗を探すことだろう。いや、風俗にいくために旅に出るようになるのかもしれない。

 

■体験談■

地方に出張の際の出来事になりますが、梅田にいくと魅力的なピンサロやオナクラといった風俗好きの私にはたまらないエリアがあります。そしてある店に入り待ったいると薄暗い店内から一人の女性が私の席に来て関西弁独特の挨拶をしたのですが、年齢は30代といった所なのか若くはない事は一目でわかるような疲れた感じのする女性でした。ただ、話はとても面白いので5分程楽しくお喋りを楽しんでいたのですが、彼女の行動が話ながら早くもオナニーをするように手を自分のアソコに持っていきズブズブとやり始めたのです。え?ここってピンサロだよね?と思いながらも熟女の魅力というかアソコから出される音に耳を傾けていると、彼女は私のチンポコを出すためにズボンを力いっぱい下げてきたのです。そして、下半身がスッポンポンの状態になった私の息子を咥えるのかと思ったら、次の瞬間には自分のアソコに入れてしまいました。ちょっと挿入はヤバイんじゃないの?と彼女に言うと、店にはナイショね!と言いそのまま気持ちよさそうな声を上げているのですが、ここは店なんですけど!そう思いながらも熟女のアソコは必要に私の息子を締め付けてきて離そうとしないのです。店内はあと2組程の客の姿があったのですが、幸いにも気が付いている様子もなく、ピンサロで生本番というかなりドキドキの体験をしました。こんなに安く本番なんて幸せだとは思いますが、バレルと危険そうなのでその後は行っていません。

 

一応、補足しておくが、毎回こんなにラッキーなことはない(笑)寧ろ、アンラッキーが大半なのである。あくまでも、人生に一度あるかないかの旅先でのラッキー風俗だと思って心に留めておいて欲しい。

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