今、人妻デリヘルが熱い!旅先の風俗で痴女に出会ったらどうなるの?

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Photo by Andrés Carreño on Flickr

「痴女」という言葉があるが、これを現実味をもって感じるのは難しい。というのも、なかなか本物はいないからだ。痴女系の風俗店は多数存在するが、多くの風俗嬢がコンセプトに合わせて演技をしているだけだ。上級以上の風俗ユーザーであれば、演技だと分かっていても敢えて騙されることで、楽しむなどは可能だろう。しかし、素人系のAVと同じように、いつしか「どうせ演技だしな・・・」と実感してしまうから、興奮度が冷めてしまうのだ。

しかし、稀に本物は存在する。生粋のエロ嬢で、性行為が好きで好きで仕方ないから風俗店で働いているという女神のような女性だ。そういった嬢は、最初から迫力が違う。演技と比べて本物の迫力は凄まじいものがある。その迫力にのまれてしまうほどだ。そんな痴女風俗嬢に、旅先で出会えたらどんなに幸せだろう。その地へ行くことが人生の楽しみになるのではあるまいか。

今回は、そんな旅先での痴女との出会いを紹介しよう。

 

■同志の風俗体験談■

私が出張の際にたまに立ち寄る所に日暮里があるのですが、この日暮里での人妻専門のデリヘルは結構な美人オクサマが揃っているのでお気に入りでもあります。そして普段はスマタでフィニッシュが決まりなのですが、ある人妻だけはナイショのプレイが可能なんです。その人妻は34歳くらいで見た目的にもかなり良いオクサマで最初は普通のプレイですが、なぜか気持ちいい?と連呼で聞いてきます。私も本心で気持ちいいよと答えてフェラやクンニを楽しんで最後のスマタになったのですが、この時も気持ちいい?と聞くので入れられたらもっと気持ちいいよと言った所、無言でスッポリと穴に入れてくれたんです。あれ?大丈夫?と聞くとオクサマは、気持ちいい?とまた聞いてきてだんだんとコシの振り方が激しくなってきて、最後は自分で気持ちいい!最高!ああ!などと楽しんでおられました。私もたまにこういった経験はありますが、この時以来ここのオクサマのプレイではもはやデリではなく本番を楽しめる所としていつも利用しています。そしてこのオクサマなのですが、今日は泊まりかどうか聞いてくるので日暮里にいく時には、泊まりにしておくと仕事帰りにも訪れてくれるというとてもオイシイサービスもあるのです。色々と出張で、周っているとこうした店も出てきて本当に風俗遊びは止められません。

 

この話を聞いて、羨ましいとも思わないのであれば、それは真の風俗ユーザーではないだろう。日本全国に、こんな痴女ネットワークが出来上がれば、そこには男の夢が広がっているのだ。

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