弁護士の風俗遊び!3Pでの野獣プレイ

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Photo by Lies Thru a Lens on Flickr

どんなに貞操や無欲を装っていても、エロくない男性などそうそういない。例え、それが厳格な仕事をしている人でもだ。例えば、学校の先生。時に聖職と表現されるが、実際はただのエロ男子。生徒と事を起こす先生が後を絶えないのは、彼らが単に普通のエロ男子だからだ。但し、若い女性と近距離で数多く接すという意味で何かしら良からぬ事が起こってしまうが、先生が世の男性より特にエロいということはないだろう。普通のエロ男子が、相応の機会に恵まれれば誰もが欲に負けてしまうのだ。

今回は、弁護士の事例で紹介しよう。法律に関わる厳格な職業なだけに、個人的な性とは無関係な存在に見えやすい。法廷に立つ姿からエロティシズムは一切感じない。しかし、そんな彼らもただの男性であり、エロ男子の同志だ。そんな姿が見えてくると、なんだかとても親近感が湧いてくるから不思議だ。

 

■体験談■

私の友人に弁護士がいるんです。子供の頃からこの友人は弁護士になるんだという大きな夢を語っていて本当になったという素晴らしい男なのですが、はっきり言って勉強以外の事は知らないままに青春を過ごしてきたようです。彼は札幌に住んでいるのですが私も時々は札幌に出張があるので、すすきので一緒に飲む時があるのです。しかし彼は未だ独身で、しかも真面目ときているのでどうしても酒での話しが訳のわからない弁護士の法律用語になってしまうという男でした。しかし、こんな男にも転機が訪れて、私の部屋で2次会をしようとホテルに向かいながら私はデリ嬢を二人頼んでいたんです。当然に友人は知らないのですが、女性が部屋に入ってくると緊張のあまりか汗が止まらない様子で女性にシャワーに連れてってもらい汗を流してもらったのです。たぶん初めて女性の裸を見たのかもしれませんが、途中からは乳首を交互に舐めまわすという野獣になっていました。そこでちょっとお嬢にお願いして彼の初体験をさせてもらったんです。しかも二人です!彼もお嬢さん方も叫び声を上げながらベッドの上で大乱闘を繰り広げていました。それからは札幌に遊びにいくと彼の方から誘ってくるようになり、部屋を分けて欲しいと何度いっても一緒の部屋にお嬢を二人呼ぶという事で風俗を満喫しています。弁護士も変われば変わるものだとつくづく思いました。

 

初めて性の味をしめたのが3Pだったというのだから、とんでもないデビューと言えるだろう。初体験は実態以上に美化されやすいもの。彼にとっては、3Pこそが至高の性だと勘違いしてしまったのかもしれない。こんなエピソードを聞いてしまうと、弁護士が大変身近な存在に感じられのがお分かり頂けるだろう。

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