旅先風俗で思いがけぬ店外のお誘い!男旅風俗がやめられない5つのワケ

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Photo by Lies Thru a Lens on Flickr

旅と風俗の相性は最高に良い。

1.周囲の人間にまず会わない
2.風俗街は全国どこにでもある
3.旅の恥はかき捨てと言うように風俗は恥を捨てて遊ぶもの
4.どちらも思い出に残りやすい
5.もしかしたら、遠方に愛人が作れる?

5については、確率は低いものの男なら誰しも思い描いた事がある夢だろう。究極的には、日本全国更には世界各国で愛人を囲えたらそんな幸せな男はいないだろう。つまり、旅先での風俗には夢があるのだ。

今回は、そんな旅先でおしいい思いをした同志の風俗体験談を紹介しよう。風俗嬢から誘ってくるなんて、考えただけでも興奮してしまいそうだ。

 

■体験談■

年に何度かは仕事で地方に行く機会があります。郷土料理を食べたりするのももちろん楽しみですが、最大の目的はやっぱり風俗で女の子と遊ぶことでしょうね。先日は東北仙台に営業、震災後初めてですから超久しぶりですね。若い頃と違って少しは出世したお陰で、そこそこ良いホテルに部屋を取ってもらえるのが有り難いです。夜は早々と仕事を切り上げ軽く取引先と飲んだ後は部屋に帰って女の子を呼びます。あまりに疲れたときはマッサージ、元気が残ってたらデリヘル系、そんなパターンですがその日は後者、僕の好きなアロマエステ系でした。今はどこにでもこの手の店が増えてますね、嬉しい限りです。制服がある方が好きな僕はどうしても店が偏ってしまうんですが、間違って抜き無しの店を選ばないように注意です。某店から来たエステシャン、見た目渋谷辺りでウロツイてそうなギャル風、でも喋ると結構ちゃんとしてました。トップレスでお決まりのエロサービス、ちょっとお触りがエスカレートして注意されましたが、すぐ言うこと聞いたせいかすぐ仲良しになりました。帰りしな、「今度東京行くから遊んでよ」と思いがけないお誘いです。まあ地方に行くとよくあるっちゃああることなんで本気にしなかったんですが、しばらくしてホントにメールが来ました。どうやらアテにしてた友達が忙しくて遊ぶ相手がいないみたい、赤坂のホテルに泊まってるからというので迎えに行きました。楽しく飲んでそのまま部屋まで送り届けましたが、気が揺るんだ僕らはそのまま部屋でエッチ、なぜかお店の時と別人のようにお尻の軽いギャルになってました。旅の恥はかき捨てってことなんでしょうか、まあ東京に住んでて良かったって感じです。仙台行ったら指名するよと言うと、もうやめるからいないよと言ってました。またおいでよと言っときましたが、あれ以来メールは来てませんね。結構好きなタイプの娘だったのでまた会いたいですが。

 

どうだろうか。こんな幸せな風俗体験談を聞いてしまっては、すぐにでも風俗に行きたくはならないだろうか?大半はその場限りの料金内サービスしか受けられないのは分かっているが、一回でもこんな出来事があるのであれば、旅先での風俗をやめるわけにはいかないだろう。

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