風俗という芸術。それが飛田新地だ

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Photo by Michael Elleray on Flickr

世間の風俗に対するイメージは悪い。これは世界的なもので、性を商売とする事は総じて悪いものとされているらしい。風俗ユーザーとして、そのような風潮に対して特に擁護するつもりもない。しかし、時に風俗はその存在を単なる性から、芸術や文化まで昇華させる事がある。

例えば、飛田新地だ。男性の感性には、必ずや訴えるものが存在する。普段は風俗を利用しない男性でも、飛田新地は好きだという男性も多い。これは、風俗を超えた何かを感じ取っているからではあるまいか。実際、飛田新地をあるくと、江戸時代以前の遊郭をイメージする。当たり前だが、江戸時代の遊郭など見た事もないが、強烈それをイメージしてしまうのだ。ドラマや本の影響はあるのかもしれないが、日本時男性に脈々と受け継がれている「遊び心」を刺激してしまうのだろう。飛田新地を歩くだけでも、なんだかとても楽しいのだ。

そんな、芸術や文化に域に達する飛田新地に、初めて訪れたユーザーの体験談を紹介しよう。

 

■体験談■

先日、以前から気になっていた大阪にある飛田新地に行ってきました。今回は一泊の大阪旅行でしたが、もちろんメインは飛田新地で遊ぶということでした。私の事前調査では、飛田新地で働く女の子はかなり可愛い子が多いということと、その女の子が店先で座っていて、直接生で見て遊ぶことができるということと、プレイ時間が極端に短いということでした。そういった情報をもって、いざ飛田新地の中を歩き回ったんですが、ネットの評判通りかなり可愛い子がたくさんいました。私自身、これにはかなり驚きましたし、道を歩いていてかなり楽しい想いをしました。店先で座っている女の子が、自分と遊んでもらうために笑顔で手を振ったり、挑発的なセクシーポーズをとってきたりなど、本当に飛田新地は私の中では異世界のようでした。そしてそんなこんなで飛田新地内をぐるっと一周して、遊びたい女の子の目星をつけました。そしてお目当ての女の子がいるお店に向かいました。今回私が遊んだ女の子は、芸能人で言うと若いころの山本梓さんに似た女の子です。そんな女の子とキスをして、フェラをしてもらい、私のアソコがたってからゴムをつけて、騎乗位から正常位の流れで気持ちよくなりました。遊ぶ時間に関しては、20分足らずでしたが十分楽しめましたし、何より本当に可愛い子とエッチができて大満足しました。また近々行きたいと強く思っています。

 

文章を読むだけでも、男の「遊び心」が強烈に刺激されている様子を伺いしれる。このような高揚感は、風俗引いては飛田新地でしか得られないものなのだろう。この不思議な魅力を、後世にも残してほしいものだ。

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