一流サラリーマンは接待で風俗に行ける。うらやまー

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Photo by 45SURF Hero’s Odyssey M on Flickr

格差社会を感じてしまうが、一流企業に勤めているサラリーマンは接待をされる機会が多い。下請け企業をどうにか仕事をもらおうと、手を替え品を替え接待を提供し続ける。接待の種類は様々で、嗜好品のプレゼントもあればゴルフもある。そして、時に風俗も接待として使われることがあるのだ。

そして、その風俗接待は、多くの場合がさりげなく提供されるのだ。今どき、卑猥なポーズをしながら「この後一発どうですか?」なんて、下衆な誘い方はしない。そんな誘い方をしては、断られるの関の山だ。下請け企業にとって、断れるのが最もまずい。そこで、無理やりにでも「貸し」を作ろうと、極力自然な流れで風俗を利用させるのだ。

今回は、そんな風俗接待の体験談を紹介しよう。

 

■体験談■

私はまあまあの会社に勤めていて、良く接待を受けます。先日も県外で相手側の会社から接待を受けました。高い料亭でご飯を食べたあとに、女の子がいる店を予約しているのでと言われたので、つきあいだししょうが無いと言いながら接待を受けることにしました。店に入ってソファに座ると女の子が両サイドに座ってきたので、楽しく会話をしていると、女の子が交代をしました。また話をしているとまた交代しました。回転が速いなと思っていると、そろそろ時間ですが、といわれたので終わりかと思っていると、どの子がよかったですかと店の人に聞かれたので、延長するのかと思い、一番初めの子かなと伝えるとわかりましたと言って、こちらへどうぞと違う場所へ案内されました。部屋に入るとベットが置いてあり、こちらでお待ち下さいと言われました。良く見てみるとどうやらヘルスプレイが出来る店みたいでした。まだか指名をキャバクラのようにして選らぶスタイルだったので、交代が早かったのかとわかりました。女の子がきて、消毒息子を拭いてもらってから、彼女に乳首を舐めてもらってから息子をしゃぶってもらい、口の中にだしました。まさかこんな風俗があるとは思っていなかったのでびっくりさせられました。

 

実に羨ましい限りだ。懸命に働いた後に、大枚はたいて風俗に行く人もいる一方、頼んでもいないのに風俗に行ける人もいるというのだから驚きだ。いつかは、こんな身分になってみたいものである。

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