マカオ風俗の花である回遊魚が絶滅の危機!?

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海外風俗ユーザーに悲報だ。リスボアカジノを経営するSJMホールディングスが、売春組織を運営していたとして、幹部含む6人が逮捕された。ポルトガルの領土だったマカオが返還されて以来、最大の売春犯罪摘発となりそうだ。

マカオに行ったことがある風俗ユーザーなら知っているだろうが、リスボアカジノには世界的にも有名な「回遊魚」が存在する。本サイトでも何度も触れてきた。長きに渡ってマカオの風俗を代表してきたといっても過言ではないだろう。その回遊魚が、遂に「大漁捕獲」となってしまうかもしれないのだ。

マカオの「回遊魚」を完全攻略ガイド1
マカオの「回遊魚」を完全攻略ガイド2
マカオの「回遊魚」を完全攻略ガイド3
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これだけ有名な風俗サービスもそうそうないだろう。それだけ、回遊魚には風俗ファンを唸らせるクオリティがあるのだ。もしかしたら、「回遊魚」という秀逸なネーミングで有名になったかもしれないが・・・。しかし、本当に残念である。あれだけのクオリティが、自然発生的に出来上がったのであれば、奇跡的なサービスだったのだが、まさか裏では組織的に糸を引いていたとは。しかも、回遊魚が棲息するホテルのグループというのだから驚きを隠せない。

確かに、近年で回遊魚は急激に値上がりしている。10年ほど前は500香港ドルの回遊魚が存在するほどだったのに、今では1500香港ドルが最低価格になっているのだ。やはり、組織運営されていた影響なのだろうか。少なくとも59億円の収益を上げたというのだから、充分に頷ける料金である。

参考-THEWALLSTREETJORNAL.マカオの大手カジノSJM幹部、売春組織運営の容疑で逮捕

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