健全な指圧マッサージからまさかの生挿入!羨ましい!

5918125059_e0caa23554_b

Photo by Tara Angkor Hotel on Flickr

風俗遊びの醍醐味として、どこまで攻めるか?ということがある。デリヘルであれば素股以上のサービスを目指し、回春マッサージであれば手コキ以上のサービスを目指す。このせめぎ合いを好んで、ソープ以外のサービスを利用している風俗ユーザーも多いことだろう。風俗は基本的に前払いだ。当然、そこで支払う額は、自分がこれから受けるであろう風俗サービスの対価だ。それを、その後のプレイで対価以上のプレイを楽しめるのであれば、そんなに爽快な事はないだろう。

そして、このような対価以上を求める「遊び」の究極系が、風俗以外のサービスから風俗プレイを引き出すことである。最早、AVの世界と思っていたこの偉業を成し遂げた先人がいるのだ。羨ましくて仕方なくなるだろうが、指を咥えてみて欲しい。

 

■体験談■

毎年関西を中心に何度か出張があります。時間があればデリヘル利用したりするのですが、ほんとに疲れた時は真面目にマッサージを頼んだりします。何度も出張してるとたまに健全なマッサージ師さんでもハメを外させてくれる娘がいたりして、そんなハプニング的なのもまたいいですね。以前大阪に行った時はそんな感じでマッサージを呼びました。フロントに依頼して部屋で待っていると、思ったよりも若くて綺麗な女の子が来てくれました。一応風俗店ではなくてマッサージ屋さんですから、普通に施術してもらうことにしました。イマドキな装いでちょっとケバい感じですが個人的に好きなタイプ、マッサージ師さんにしておくにはもったいないルックスです。施術が始まって、背中から足の爪先まで力加減も丁度良く段々眠くなってきました。睡魔と闘いながら仰向けになると今度は首から胸、お腹、脚と順番にマッサージ、一通り終わると今度はオイルを使っての揉みほぐしになります。ここから彼女の雰囲気が一変しました。お腹から足の付け根辺りを丹念にやってくれるのですがどうも僕の敏感なところを擦ります。もしかしてと思いながらもそのまま黙って任せます。彼女は執拗にその周辺を行ったり来たり、僕のはとっくにビンビンになってます。彼女と目が合うと黙って頷き、腰の上に跨がってきました。そして覆い被さるように耳元で『少しサービスしてもらえます?』と囁きます。もうすでに我慢汁漏れそうですし、嫌と言えるほど僕も理性がある方じゃありません。彼女は急いで服を脱ぎ、ショーツ一枚になりました。それをずらして生で挿入、あまりの急展開で興奮した僕はあっさり彼女の中で絶頂を迎えました。翌朝チェックアウトでフロントへ。おじさんが最後に一言、「次回はもう少し大人しくお願いしますね」ちょっと彼女の声が大きかったからなあ、と僕は前夜の事を思い出し、照れ隠しで笑うしかありませんでした。それ以来恥ずかしくてそのビジホには泊まってませんが、また行きたいなあ。下手な風俗より満足度高いですし。

 

どうだろうか。こんな話を聞かされて、黙っていられる風俗ユーザーもいないだろう。ビジネスホテルでマッサージをお願いする風俗ユーザーが増える事を願うばかりだ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る