一生懸命働いて、パーっと風俗で使い切る!これぞ、男の生き甲斐

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Photo by Roland Selivanoff on Flickr

風俗は余程懐に余裕がある人ではない限り、頻繁に利用するのは難しい。家族持ちのサラリーマンで、貯蓄をしたいと考えるなら、月に数回行くのがやっとなのではないだろうか。このように、意外と風俗遊びの敷居はまだまだ高い。だからといって、風俗遊びを止められるほど、男は賢く育っていないのだ。どうにかして、風俗遊びを継続的に楽しめるようにならないか考えるのである。

今回、紹介する風俗ユーザーは、風俗で豪勢に遊ぶために日々の売上UPに勤しんでいるのだ。そして、いざ遊ぶとなったら、とことんまでに遊びぬくというスタイルを持っている。なけなしのお金を使って節約しながら遊ぶよりも、強弱をつけて遊ぶ方が、風俗ユーザーとしては賢い遊び方なのかもしれない。

■体験談■

当社は年に数回会社の売り上げが良かった時に旅行を行っているんですが北海道へ行った時の体験談です。会社は小さく現時点では数名程度の会社になる為、移動や段取りが楽な為に社員旅行といっても友達同士で行くような雰囲気の旅行です。もちろん、社員旅行となれば楽しみなのが風俗による女遊び。まず到着後、美味しい新鮮な魚介料理を堪能して一先ず風俗店へ。知らない土地での遊びになることから普段では体験しないようなことを思いっきり楽しみました。アナルをオプションで初体験して初体験なことから変に気持ちも盛り上がり凄く良い思い出になったのを覚えています。それから夜はお酒を飲みながらキャバクラやクラブで遊び北海道でのキャバクラは東京でいうとお触りパブ的なもので北海道でクラブというのが東京でいうキャバクラでした。もちろんどちらも楽しみましたがお触りしながら飲むお酒は本当に美味しい物です。一夜明けて、二日酔いでもあるので昼間でゆっくり体を休めてから午後から行動。まず簡単にも食事を済ませて当たり前のように風俗へ。その日は3PをオプションしてAVならではの女性二人を相手にするプレイを堪能しました。こんな感じで旅行といえど名所を回るようなことはなく美味しい食事と風俗を楽しむ豪勢な旅行なのが私の勤めている会社の社員旅行です。知らない土地であることから羽も伸ばせる分いつもより本当に楽しめる旅行です。そういう旅行に行きたいが為に日々売上げアップに精を出しているといっても過言ではありません。

 

清々しいまでに、自分の遊ぶスタイルを確立している。皆さんも是非、日々の風俗遊びの中で自分のスタイルを確立していってほしい。

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