母娘売春ってほんとにあるの!?

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Photo by José Manuel Ríos Valiente on Flickr

「母娘売春」と聞くと、どうしても淫靡で怪しげなイメージを抱いてしまう。それこそ、ウシジマくんの世界だ。少なくとも言えるのは、確実に「母娘売春」は存在しており、そこに一定のユーザーは付いているのだ。

恐らく、「母娘売春」のユーザーと我々風俗ユーザーは一線を画すだろう。その理由は求めるものの違いである。「母娘売春」のユーザーは、風俗店というある種の整備されたシステムを好まず、リアルでアングラなものを追い求める。そして、恐らくは母娘という境遇に変態的興奮を感じているのだろう。一方、風俗ユーザーは、風俗店というシステムの中で利用する事で、一定の安心感と便利さを求めている。それも、店舗のマージンを払ってでもそうしたいと考えているのだ。絶対数が大きく違うので、比較には無理があるのかもしれないが、その価値観の違いは真逆と言ってもいいだろう。

下衆なエロさという意味では、両者に共通しているのかもしれない。そのような意味で、利用してみたいという好奇心やエロ心は共通で、実際のアクションが異なるだけなのかもしれない。

参考-アメーバニュース.家族の絆で稼ぐ母娘売春婦。店にも属さず祖父母も公認

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