旅先の風俗でまさかの穴兄弟か!?

3853620948_9303df78de_b

男旅での風俗はハプニングがあるからこそおもしろい。寧ろ、ハプニングあるからこそおもしろいと言えるのかもしれない。それはそうだ。普段利用している風俗と同じであれば、何も旅先で風俗を利用する必要がないのだ。だからこそ、何も調べずに旅先で見知らぬ風俗店に凸するのが乙というものだ。

さて、今回はそんな旅先でのちょっとしたハプニングを紹介しよう。良く知る友人がSEXした女性や風俗嬢の後にSEXするのは気が引けるもの人もいるのではないだろうか。そんな「穴兄弟」を、知らずして経験しそうになった方々の風俗体験談だ。

■体験談■

これは社会人になって、2年目くらいの時の話です。同期と週末に長野県に泊まりに行こうということになりました。宿泊先は友人の父親の会社の保養施設。安い金額で泊まれるということだったので、他のメンバーも誘い、計4人で行くことになりました。保養施設の場所は郊外にあり、繁華街までは車で10分くらいかかる距離でした。夜になり、飲みに行こうということで、飲まないメンバーが運転し、繁華街へ。田舎町のせいか、あまりお店もなく、とりあえず居酒屋に入りました。チェーン店ではなく、その街の食材を使った料理を手作りで出してくれるお店で、非常に美味しく、また地酒も豊富においてありました。そのせいか、飲んで食べて大いに盛り上がりました。そのうち友人の一人が風俗に行こうと言い出し、お店を出て、探しました。すると、1軒寂れた感じのお店があり、とりあえず入ることに。酔っていたので、勢いで入りました。中には2人ほど先客がいて、30分ほどして友人が。その後、30分ほどして一人が。時間差で部屋に入り、4人が終わるまでに2時間ほどかかりました。保養所に帰る途中、いろいろと話した結果、思いもよらぬ事実が。なんと4人中3人が同じ女性だったのです。やはり、田舎町であったため、女性は2人しかおらず、そのどちらかだったのです。救いは本番でなく、口で出してくれるお店だったので、本当の兄弟にはならなかったのですが、いい思い出になりました。

どうだろうか。地方の風俗は嬢が足りないので、血の滲む工夫をしているんだろう。嬢を効率的に回転させるのは、風俗店の店長の最重要事項だ。そのような意味では、敏腕店長なのかもしれない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る