風俗嬢の回転率の早さに悩まされる件

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Photo by Thomas S. on Flickr

風俗ユーザーにとって、風俗嬢との付き合いは濃厚にして短命である。その短い期間の中で、いかに楽しめるかが重要なのだ。時には、ある日見つけた「お気に」が次の日には辞めているなんてこともある。そのような状況で、お気にとの出会いと別れを繰り返すサイクルこそが風俗の醍醐味とも言えるだろう。

今回はそんな短命風俗嬢を気にいってしまったがための悲劇をご紹介しよう。

■体験談■

以前、職場の先輩に誘われて遠方のヘルスへ行きました。無理矢理日帰りという状況で、正直なところ現地へ到着した頃には性も根も尽き果てていたのですが、お店に入ればその尽きた性はたちまち蘇りました。何故なら、その時居た女の子は5人だったのですが、どの子もハイレベルと言っても差し支えない程だったからです。私は大変気を良くし、近い内に絶対この店に来ようと決意しました。この時、時間にしてお昼の3時くらいだと記憶しています。そして、その1ヶ月後にそのお店に行くチャンスがありました。友人2人とそのお店の近郊までちょっとした旅行に出掛けていたのです。私は友人達に事情を説明しました。友人達は半信半疑ではありましたが、そんな店なら今からでも!とすぐに向かったのです。そこで現れた女の子は・・・あれ?○○ちゃんは?●●ちゃんも居ない?前回良い意味であれだけ迷ったのに?そこに居る女の子は、極度に個性的な容姿の子ばかりでお世辞にも可愛いとは・・・まもなく友人達は私を睨みました。この時、時間にして夜の11時・・・風俗店の昼の顔と夜の顔が垣間見えた気がします。勿論、その後友人達に大金はたいて夕食を奢ったのは言うまでもありません。

どうだろうか。風俗ユーザーであれば、近しい経験をした人も多いことだろう。このような制限が多い中だからこそ、より夢中になって楽しめるのかもしれない。

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