【エロニュース】韓国風俗の危機。逞しく生き残る素晴らしい性文化

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Photo by Robert McLane on Flickr

韓国の風俗が危機に晒されている。10年前に売春禁止法が施行されてから、「588」を代表とする置屋街は表舞台から姿を消してしまった。韓国の女性はスタイルが良く、容姿も美人が多い。(整形美人も含まれているとは思うが)そのため、当時は多くの日本人が韓国の置屋に遊びにいったものだ。今は、その繁栄も見る陰もない。

どんなに圧力がかかっても、風俗そのものを根絶するのは不可能だ。どこの国でも、根絶やしを実現した国は存在しないだろう。理由は明確で、強烈なニーズが常にあるからだ。韓国も例外ではなく、逞しくその存在を維持してくれているようだ。往年の韓国風俗ファンからすると、応援したい気持ちが大いにある。

警察の捜査を避けるため、最近は売春の手口が巧妙化している。業界に詳しい関係者によると、普通のホテルが見て見ぬふりをしたり、合法的に営業しているように見えるマッサージ店やバーの裏側で性の売買が行われたりしている。時代を象徴する別の手口として、インターネットを通じて出会うケースも増えており、当局の追跡が一段と困難になっているという。

引用ーWall Street Journal

ソウルのロッテ免税店傍にあった時代は栄華を極めていただけに、今は苦しい時代なのだろう。いつの日か、形を変えてでもあの艶めかしい空間を再現して欲しいものである。

参考― Wall Street Journal.裏ではびこる韓国の性産業―売春禁止法から10年

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