まずはパネルとの勝負!8割は敗北するが時には・・・!?

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Photo by dollen on Flickr

「パネマジ」パネルマジックの略称。風俗通にとって、生涯避けて通る事のできない道だ。特に、日本ではこのパネマジの技術が大変発達している。そもそも、海外風俗では嬢と対面させてから支払をするのが基本だ。そのため、写真を見せるなどという行為を行わない。しかし、日本では当たり前のように写真を見せる。恐らく、法律的な問題や営業上の問題があるのだろうが、日本独特の風俗文化と言っても良いだろう。

このパネマジはまた厄介で、8割は敗北する。当然だ。買ってくれないと、店も嬢も商売あがったりなのだから、より良く見せるようにするものだ。寧ろ、風俗ユーザーはそれを理解した上で、風俗遊びをしている節もある。最近は、「当店はパネマジ
ありません!」と断言している風俗店も多い。客に対して誠実なのは素晴らしいが、風俗好きとしては少し寂しい部分もある。何が出るか分からないびっくり箱のような楽しみ方ができないからだ。

以下の体験談は、そんなパネマジに大勝利を収めた話だ。

■体験談■

東京旅行に行ったとき、せっかくなので風俗店にでもいこうと思い新宿の巨乳風俗に行ってきました。店の外観はおしゃれな黒塗りで高級感あふれていましたが値段は案外安く色々不安を掻き立てる要素満載でした。とりあえず写真を吟味して、目がパッチリした可愛い系の巨乳の子をチョイスしました。どうせ写真は編集しまくりの詐欺何だろうと思っていたが、登場してきたのは写真以上の美女でした。これは当たりをひいたと一人心のビートを鳴らしていましたが、プレイの内容も上々でした。やはり巨乳相手には必須のプレイといってもいいパイズリをしていただきました。オッパイの表面の柔らかさと、揺れる反動が快感を何倍にも引き上げました。自分で擦るというのはもはや過去の遺物とこのとき成り果てました。彼女の胸なしではもはや性欲を満たすことは許されないほどに肉体を改変させられました。それほどに衝撃的な体験だったのです。一回目はパイズリで抜いてもらい、普段ならそれで終わりですが二回目は後ろから抱きしめてもらいながら、やわらかな手で擦ってもらいました。背中に感じる胸と、繊細な手使いに一回いったにもかかわらず二回目も大量にでるという最高の体験をさせてもらいました。

どの分野でも成功体験を聞いてしまうと、大変そそられてしまう。この羨ましい話を読んだあなたは、近いうちに風俗に足を運ぶ事になるだろう。

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