【衝撃エロ動画】タイと言えば寺院?料理?ムエタイ?・・・いやゴーゴーバーだろ!!

3418866407_9c684b5774_o

Photo by Veronica Jauriqui on Flickr

「タイに旅行に行ってくる!」と言った際に女性とトラブルになった経験を持つ男性は多いのでは無いだろうか。男性の言い分としては「いや、仏像とか寺院を見てみたいんだよね」となる。一方、女性の言い分としては「風俗行くんでしょ!」となる。結論、ほとんどの場合が男性にとって図星である。タイに行ってゴーゴーバーに行かない男性は非常に少ないだろう。そして、それを女性は図らずも知っているのだ。

それほど、タイという国には風俗において大きなバリューを持っている。

2013年1~3月 タイへの観光客Top 10 ソースマーケット
順位/国/総数/前年同期比変化率
1.中国 1,122,691人 +93.47%
2.マレーシア 627,759人 +1.94%
3.ロシア 584,516人 +26.00%
4.日本 408,048人 +22.07%
5.韓国 350,529人 +19.79%
6.ドイツ 252,108人 +12.22%
7.インド 249,350人 +18.21%
8.イギリス 246,943人 +2.83%
9.アメリカ 227,319人 +8.25%
10.オーストラリア 224,530人 +5.55%

引用元‐タイ国政府観光庁

このように、大国に並んで日本もランクインしている。商社マンなどは、仕事の関係で訪れる事も多いだろうが、これはあくまで観光客数だ。女性も含まれるが、アジアには他にも魅力的な国々があるので、女性がタイに集中的に訪れるとも思えない。となると、多くが日本から飛び立ったエロオヤジ達なのである。家庭の調整がついたのか、何かを捨てたのか、そもそも独身貴族なのか分からないが、大いに結構なことである。彼らエロオヤジは、性へのバイタリティによって、世界の経済の発展に貢献しているのである。


Licensed material used with permission by:Bangkok NaNa Plaza gogo bar in side on YouTube

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る