海外での風俗ほどおもしろいものはない!でも、そこには大きな罠が・・・

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Photo by Xuan Zheng on Flickr

旅先の風俗には大変な興奮を覚える。その理由は、恐らく冒険心と好奇心が刺激されるからだろう。普段は風俗にも行かないような男性が、旅先では意気揚々と風俗を探している様子をよく見かける。男にとっては観光の一環なのである。

旅先での風俗には、様々な新発見がある。予想外の美人に出会ったり、思いがけないサービスを受けられたりする事もある。その一方、リスクも確実に存在する。ぼったくられる事もあるだろうし、とんでもない不細工を掴まされることもある。今回はそんな海外風俗でのエピソードを紹介しよう。飴と鞭の両方を経験した人の話だ。

■体験談■

私の友達の商社マンMくんが中国に出張に言ったときの話です。出張の最終日前日先輩にもう帰るから風俗行こと誘われ日本で言うデリヘルのような電話で呼ぶタイプの風俗を利用したそうなんです。 彼が滞在先のホテルで待っているとなんとあまり可愛いとは言えない女性が2人来たそう。そこで彼はいやいや2人も呼んでないと電話をかけたそうですが間違えた料金は一人分でいいからとの反応。3Pは初めてだったらしくテンション上がり気味で電話を切って2人の女性を部屋に入れたらしい。そしていざプレイ。普通のフェラだけで抜いてくれるのではなくなぜか本番までありしかもゴムなしで向こうからいれてきたらしい。そして2人女性に交互にいれたりして楽しんでいるとその2人の中国人女性のアソコがかなり臭いことが判明。ゴムなしだしヤバいかなと思ったそうだが初めての3Pで止まらんかったとの後日談。帰国して数日やはり股間に違和感がありよく見ると膿みの様な物が股間からでていてしかもとんでもない排尿痛。しかし彼は商社マン。忙しくて病院にいけずその痛みを3日ほど我慢して病院に行ったら淋病とのこと。そして後日判明したのんですがクラミジアにもダブル感染していたこと。まあ2人とヤッタんだからしょうがないなと笑ってやりました。彼は病院に行けなかった3日間僕の家でゲームしながら「あの中国人まじで許さねえ!!」と連呼してました。また彼がトイレに行った際に聞こえてきた彼の「キエエェェェッェーーーー」という悲鳴が面白かったです。相当痛かったんだろうな。

どうだろうか。性病を患うのは怖いが、中国での3Pは羨ましい限りだ。このように旅先の風俗にて、リスクとリターンを並べられたら、馬鹿な男は両方ともとりにいくのだろう。

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